「着ぐるみ」を「着ぐるみ」として文字で表現することの難しさ

当ブログでは「着ぐるみ」と分類されるものについて、抽象的に、かつ具体的に解説していきたいと思っていました。

約一ヶ月間継続してみて、それが思っていた以上に困難であるということに改めて気が付きました。

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そもそも、着ぐるみというものは

「着ぐるみ」という言葉は、比較的新しい言葉です。

具体的にどこまでが着ぐるみと言えるのかというと人によってある程度は曖昧になるものの、字面で意味がイメージでき、広い範囲をカバーできるこの言葉はすばらしいと思っています。

「着ぐるみ」を英語で言うと?

着ぐるみと同じ概念のものは外国にも昔からありますが、一つの単語として適当な言葉はありません。

kigurumiという言葉がそのまま外国で使われることもあるほどです。

軸が多く、どうしてもぶれてしまう

「着ぐるみの注意点!」とひとことで言おうにも、一般的な頭をかぶるタイプの着ぐるみと、エアータイプといわれる空気でふくらませるタイプの着ぐるみとではとるべき対策が全然変わってきてしまいます。

私の中ではそれらはどれも着ぐるみであり、すべてに対応した記事を書きたいと思っているのですが、そのためには私の語彙力では力不足なようです。

書くべき内容を整理して、ためになる記事に

当初の目的では、11月までにひとまず人に見せられる程度の、今後を期待できるようなブログにしたいと思っていました。
ただ、そのためには闇雲に時間をかけて記事を書くだけではどうしようもないことを自覚しました。

11月まで…というのは難しそうですが、私自身の目的のためにも日々進歩していけたらと思っています。

まだ当分は見るに耐えない記事が続くでしょうが、もしよろしければ今後とも末永くよろしくお願い申し上げます。

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